夢の話を書きます。いや、夢の話というと、
現実ではなく夢のある話とかない話と解釈されそうなので
夢を見て覚えている話を書きます。

エピソード形式で綴ります。

なぜか、タモさん(タモリ)が何度も現れ
小銭などがいっぱい混ざった1000円相当のお金をくれるのですが、
それを渡されたとき、正確に受け取れずほとんど落としてしまうのです。
「お前、よく落とすよな」と言われ必死に床中を探していました。

2つめです。

車を運転中、急に猛烈な雨が降ってきました。
しばらく進むとなぜか後方に遠方に住む弟がいて、雨に濡れているのであわてて
戻りました。そして弟を助手席に乗せると、なぜか私も乗せてというおばさんが
現れたのでダメとは言えず、おばさんも乗せました。この車は配達用の軽4だったので
座席は運転席と助手席しかありません。仕方なく弟には荷台に乗ってもらいました
(現実では警察に見つかるとまずいです)。そして急に見通しのよい3車線へ進みますが
ところどころに交差点があり、しかも渋滞でなかなか前に進みませんでした。
しかし気がつけば一行はある旅館に到着し、各部屋を探すのですが、その部屋の場所が
書いてある案内図を見ても、なぜかよく分からず気がつけば自分だけ残されていました。
しかしその場所を出てしばらく進むと売店みたいところにたどり着き、そこが
部屋であることに気がつくのですが、受付に女性がいて、「お飲みものはいかがでしょうか?」
と言うので、とっさに「ウーロン茶ありますか?」と言うと、「ノンアルコールは
おいてないんですよ」と言われたので、「じゃあいいです」と言ったら目が覚めました。

わけわからんですね。

まだあります。七尾湾の波止場に近づくと
後ろからものすごい衝撃波が起こり、そのまま海上へ飛ばされてしまうものだったり、
その付近に大きく口を開けた竜がいて、そばに近づくとなぜかその口の中へ吸い込まれて
スポーツクラブのプールサイドに瞬間移動し、天井には無数の穴のあいていて
そこへ人が近づくとセンサーが反応して大量のシャワーが降り注ぐのですが、
なぜか服を着たままその場にひれ伏して大量のシャワーを浴びたり、そしてまた
竜の口に吸い込まれて、同じことを何度も繰り返していると、次第に竜は
疲れてしまったのか、口を開けず、もういいよというしぐさで追い払ったり。

わけわからんですね。
ちなみに2つめの夢は実は今朝見たものでした。まあやけに長いですから
すでにお気づきかもしれませんが。残り2つはいつ見たものか、
まったく覚えておりません。

また思い出したら書きます。
不思議ワールドへお付き合いありがとうございました。

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