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今日はファッションのことについて書きます。
といっても大げさなものではありません。

シャツをズボンの中に入れるか入れないか、そのことを
2つの時代にしぼって書くだけです。

昭和時代はシャツをズボンの中に入れていました。対して

平成時代はシャツをズボンの中から出していました。

写真をどうぞ。

まずは昭和時代

showa age

そして平成時代

heisei age

あ、現在も平成時代ですね。

では今年はどんなスタイルか。
今年は真ん中だけをズボンの中に入れ、
両端をはみ出させるスタイルが流行っているそうです。

やってみました。

now

ただ分かりづらいですよね。もう1枚撮りました。

pathos

なんか、黄昏れているようでもあり、
哀愁を帯びていますね。

16:00ごろの撮影だったかと思います。

指揮者のクリスチャン・ティーレマンのような後ろ姿でしょうか。

thielemann

3年前の京都公演を思い出しました。

ところで来年はどんなスタイルになるでしょうか。

ひょっとしたら、今年とは逆の
両端をズボンの中に入れ、真ん中を出すスタイルに
なっているかもしれません。

さて、みなさんはどのようにお考えでしょうか?

あ、そういえばズボンはパンツと表記するのが正しいんですね。
ということは、本来ズボンの下に履くパンツは、
下着と表記するんでしょうか?

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